オープニング&審査講評及びエンディング

会場で顔を合わせることができなかった今年のコンテスタントの皆様の動画一本一本を審査会で拝見させていただきました。
皆さんの貴重な時間とエネルギーを注いでいただきましたことに深く感謝申し上げます。
〆切が1か月早かったこと。制限時間が5分ではなく3分であったこと。ホールの舞台上でなく、自宅や教室、屋外から、カメラの向こう側ちの聴衆を想像しながらパフォーマンスをすること。これらすべてが通常の大会とは大きく異なり、参加のためのハードルがいつにもまして高かったことと思います。
スピーカーの皆さんはもちろんのこと、ご家族や学校の先生方、ご協力いただきました全ての皆様の献身的な努力と挑戦に、心からの敬意と感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。

 

審査員の皆様からのコメントを動画でご紹介いたします。ぜひご参考にしていただき、また来年の大会でお会いできますこと楽しみにしております。